彼らはどこでどう間違ってしまったのか

市民を守る法律はなくてはならない物です。
その隙間をぬって悪い事をしようと言う人々はいつの時代にもいます。
しかし日本の警察は優秀なので捕まってしまいます。
政治家が特に多いように感じます。
国民から選ばれた人で、受かるまではいいことを言っておきながら裏ではそう言う悪事を働いてしまう。
お金に目がくらんだような犯罪が特に目につきます。
犯罪はどこで起きるか分かりません。
あの秋葉原みたいにあんなに多くの人が歩いている場所で無差別にやられたのでは防ぎようはありません。
犯罪自体は悪い事なのですが、どういう家庭環境の人間がやったのかどういう心理でやったのかと言う事は興味があります。
死刑になりたいから犯罪を犯したと言う人もいます。
自分で死ぬ勇気がないからでしょう。
でもそう思わせる日本のあり方にも問題はないのでしょうか。
行政はどこまで日本人を守れるのか。
そのあり方が問われているような気がします。
いつになったら安心して暮らせる時代が来るのでしょうか。
それらは決して人ごとではありません。

もっと使いやすくなれば

法律事務所って、実際のところとても敷居が高いです。
相談しようと思ったこと、今のところはありません。
だってどこにあるのか、相談にお金がいくらかかるのか、何を準備していけばいいのか?、メリットは何か、といった基本的なことさえ、わたしは知らないんですから。
明朗会計で、メリットがわかるところがあれば、相談したいと思いますが。
アメリカなどは、弁護士さんもたくさんいるし相談しやすい環境が整っているようなのでいいですよね。
日本も、司法試験の制度が変わって、ロースクール制度になり、今後弁護士さんの数が増えるようですから、期待してもよいのでしょうか?とにかく、過ごしやすい世の中になってくれればと思います。
期待しています。